「●●の日」にかけて集客する|日刊「飲食店の集客アイデア」

これは今年から祝日になった”山の日”にかけた「山盛りご飯フェア」を開催した事例ですね。

いいですねー!

お客様に向けて情報発信をする理由はなんでもいいんですね。

11月11日はポッキーの日と宣伝して
なんとなく皆さん知るようになりましたよね。

土用の丑の日が平賀源内がうなぎ屋の販促キャンペーンで始めたり
バレンタインも菓子メーカーの仕掛けだったりします。

大事なことはそれを周りのお店も巻き込んでムーブメントにすることですね。

1店舗当たり2万円ずつ広告費を出資すれば
10店舗集まれば20万円の広告予算になります。

Facebook広告やInstagram広告を使えば
20万円の予算があれば10万人〜20万人には広告表示できます。

ぜひやってみてくださいね!

日刊「繁盛店の集客アイデア」をメールマガジン購読する

他業界の事例もたっぷり紹介。
1日1事例で今日使える売上・利益アップのアイデアがいっぱい。
電子書籍「繁盛店の集客アイデアーBest Idea集ー」
無料プレゼント

関連記事

  1. グルメサイトの凋落

  2. インターネットで集客の悩みを解決する基本的な考え方とは?|繁盛店の集客…

  3. お客様にインスタグラムに投稿してもらい集客する方法|日刊「飲食店の集客…

  4. スマホ時代の飲食店の集客方法|日刊「飲食店の集客アイデア」

  5. 他の業界がやっている広告をズラして集客に活かす方法

  6. なぜLINE@導入で問合せの数が12倍に増えたのか?

  7. 盛り付けを変えることで飲食店の売上をアップする方法

  8. 飲食店がテレビや雑誌から無料でバンバン取材を受けて集客する方法

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。